【ご利用者様の声①】キャロットを使う本当の理由とは...

”キャロットはただのフリマじゃない” 今回はそんな風にキャロットについて紹介をしてくれた五十嵐さんのインタビューを紹介します。他のフリマアプリじゃなくてキャロットを使う理由…キャロットでしか感じられない体験に ついて伺いました🥕
🌸子育てママがキャロットで見つけた、“誰かに届ける”という幸せ
東京都世田谷区にお住まいの30代女性、五十嵐さん。赤ちゃんとの暮らしの中で、「使わないけど捨てるにはもったいないもの」や「もう必要ないけど、誰かに役立ててほしいもの」に囲まれていたという彼女。キャロットとの出会いは、そんなモノたちに”次の役割”を与えてくれた大切な転機だったそうです。
📌 他のフリマアプリからの転換「直接の方が、想いが届く」
元々は他のフリマアプリを中心に利用していたという五十嵐さん。「便利だけど、梱包と発送がとにかく面倒で…特に子育て中だと、そんな時間も気力もない」。そんなときInstagramでたまたま見かけたキャロットのキャンペーンがきっかけでダウンロード。出品する背中を押してくれたのは、「複数出品でギフトがもらえる」というキャンペーンでした。
🛍「捨てるより、誰かに使ってもらえたら」
手数料0円で、直接受け渡しできる”という点に惹かれ、気軽な気持ちで登録。「最初は“これでいいのかな…”って半信半疑だったけど、入浴剤を出品したら、すぐ買ってくれた方がいて」しかもその方が、わざわざお礼にフィナンシェを持ってきてくれたんだとか。「正直、売った金額より高いかもって思 いました。なんだか、“買い物”じゃなくて“交流”をしたみたいでした」
🧩 “フリマじゃない”理由
五十嵐さんが繰り返し語ってくれた印象的な言葉
「キャロットは、フリマっていうより“人と人をつなぐ場所”です」
利益のために出すわけじゃない。誰かに使ってもらえるなら、それだけでうれしい。「ゴミにしたくない」「まだ誰かに使ってもらえるかも」そんな優しい循環をつくるキャロットは、確かに“普通のフリマ”とはちょっと違うのかもしれません。
🚙 地域の中でつながる安心感
「家電を無料で譲ってる投稿を見て、引越し前に知っていれば…って本気で思いました」五十嵐さんが印象的に語ってくれたのは、キャロットに出品されていた「無料の洗濯機」。処分に費用がかかる大型家電を、地元の人同士で手渡せることのメリットを、引越しの経験から実感していたそうです。また、実際に取引したお相手の多くは50〜60代の方だったそうですが、アプリを利用していると幅広い年代の方が使っているような印象だっと言います。幅広い年代の方が、「“捨てずに譲る”という選択ができるのは素敵なことだ」と語ってくれました。
💬 キャロットは「気軽に人とつながれる」場所
最後に、他のアプリではなく、キャロットを使う一番の理由を聞いて みました。「他のアプリと違って実際に使ってくれる人が近くにいるのを感じられるのがキャロット。気持ちの面でも安心感があるし、送料も手間もいらないから」たしかに、キャロットはフリマでありながら“利益”よりも“つながり”や“思いやり”を重視できる場でもあります。
🌱 モノに優しく、人にも優しいフリマ体験
「モノをただ売るのではなく、誰かにバトンを渡すような感覚。だからこそ続けられるし、楽しい」。そんな五十嵐さんの言葉に、キャロットが目指す“人と人が支え合う取引”の本質があるように感じました。あなたも今日、キャロットで身近な誰かとつながってみませんか?
アプリのダウンロードは以下のリンクから🔽
